愛を隠し愛を探し孤独に耐えて"何もなりたくない"なんてウソさ。

 悪い予感ほど的中したときに印象深いものもないわけで、BASSTrrakの地図機能が表示される以前にKevinがeliminateとなってしまいました。結局2014 Bassmaster Classicは釣りの中身に言及することなく終わりそうな当ブログです。

1.Kevin VanDam 26th
2.Brandon Palaniuk 13th
3.Jonathan VanDam 8th
4.Gary Klein 55th
5.Dean Rojas 16th
6.Ott Defoe 3rd
 順位予想の方は20位と誤差程度で昨年とほとんど同じとなりました。それでも入れ替え筆頭候補として2日目6位のCasey Ashleyを日本では当著者だけが開催日前に既にその名を挙げていたという偏見があるのですが、これをfine playとしておこうと思います。近年上位に食い込むことが多くなってきたCasey Ashleyですが、結果が出てからやっぱりなどと言っても遅いのです。きっと熱心な当ブログ読者の中に当著者だけだったと知っている証人が居ることでしょう。
 いずれにしても最終日のSuper 6の内の1人を当てたのですから良しとしましょう。それにしても見所がJonathan VanDamとBrandon PalaniukとDean Rojasを横目にOtt DefoeとCasey AshleyそしてJason Cristieを本命で見る展開です。リミットに6+ poundの魚を1尾余分に混ぜて釣ってくる差は逆転が期待できますが、5 pounder2本余分に釣りながらも他の3尾も安定したウェイトを釣ってくるのはパターン・フィッシングとして非常に厳しい条件になります。その10 pound近いウェイトを覆す結果を残そうものなら10年以上先も余裕で語り継がれる程度に凄いことです。そういうことができそうな雰囲気を持つJVDですが、最終日にSuper 6のメンバーが極端にウェイトを落として帰ってくることがあまり想像できないことから実際に起こったら驚愕する程度の期待をしておきたいところです。きっと触れずにはおけないであろうところは、個人的に話題にしたくないE2の順位の上げ方は2011のKevinを彷彿とさせます。初日トップだった戦績の良いあの人がこのまま勝てるわけがないと既に前回の投稿で暗に示唆しましたが、E2もある意味で下から突つかれるまでもなく最終日に成績を落としてしまう光景を何度か見ていることから当著者の本命はそういうことになっています。
 日本では、大して興味も無い連中が煽られた時だけ興味を示しwinning baitがどうだとか、毎年ショーモナイつぶやきに溢れる鬱陶しい時期がやってくるだけです。本当にその程度にしか食いつくことができない、ボートで釣りをしようともないそんな連中はその程度の低さを反省するべきです。
 以上のような結果であることから、BASSTrakkの地図も最終日まで機能しなかったことですし、今年も大した中身が無さそうなため当ブログ内での続報は期待されても困りますとだけ伝えておこうと思います。




 こっそり追記更新かけていこうと思います。

 早速Mark Zonaの大好きなwinning baitの話をWar Roomの冒頭に持ってきました。Ott DefoeにしてもRandall TharpにしてもRapala DT-6がbaitとしての使用率が高い、彼らの言い方でdominateとしています。Ott Defoeに関しては、彼自身ハンドメイドのクランクベイトを使っていることからお得意のカスタムペイントを使用しているといった話です。そしてXcalibur Xr50というリップレスクランクベイトにSpro McStickまで出てきました。きっと本国ではしばらくRapala DT-6が地味に売れることになるのでしょう。そして日本もそのおこぼれに預かろうといくつかのミーハーなショーモナイ連中相手の商売で入荷することでしょうが、見事に定番化せずに廃盤同然の扱いになってしまう未来が見えます。そこまで言い切る理由として、10年ほど前に販売されたDT-6が未だに店舗に陳列されていればそのパッケージをちょっと見てみるとすぐにわかるはずです。パッケージのプラスティックが蛍光灯なり自然光なりの紫外線の影響で茶色く変色し、ホコリが積っていることでしょう。それぐらい在庫の入れ替えがないことから見ても日本でいかにルアー・フィッシングが定着しないのかというところが見受けられるということです。ラパラ・ジャパンも在庫を持て余したことが見受けられ、DT-6で見てもHMことHot MustardもCrawdad(CW)さらにはParrotカラーですら既にカタログには無い廃盤色扱いです。これが日本では認められずに売れなかったと言わずに何と言うのでしょうか。中途半端にミーハーな連中のせいでそのような優秀な製品が定着するどころか馬鹿にされ価格破壊やら投げ売りといった光景で見せつけられるのはたまったものではありませんし、悲しく、気分の良いものではありません。きっと当ブログを読んでいる中にもそんな罪作りなことを未だにやり続けている悪い商売をたくらむ連中もいることでしょう。当著者の立場として「恥を知れ」とだけ言っておこうと思います。ただRapala製品にハズレなしなんて主張したことろで日本じゃまず安定して売れないわけですから、ラパラ・ジャパン的にはこの流行を逃したくないところでしょう。

 さて個人的な予想の中で開催前にKVD 1.5 Flatが使われるという予想を出したわけですが、どうやらwater clarityという尺度で、相対的濁度が上がってしまったことに加えて釣りを考えるエリア自体の水深の浅さからDT-6のような普通のボディでありながら浅めの潜行深度を持つベイトが使われているようです。最終日の今までBASSTrakkの地図機能を見せてくれなかったわけですから修正する余地もありませんでした。Kevin VanDamも使っていたベイトとしてPure PoisonとRed Eye Shadを挙げていたことから随分と濁った浅い場所で釣っていたことが伺えます。天候が冷え込むとの予想に反して暖かい傾向の中にあるというのも予想を外した大きな理由だったと考察しています。しかし、予想の中で天気予報に引っ張られ過ぎたというのは現地に居ない人間からすればどうしようもないところですがあくまで細かい点だけであって人物的には今回の予想したメンバーで名前を挙げた中にSuper 6のOtt Defoeに加えてCasey Ashleyも入ってくるという非常にわかりやすい展開であったことに変わりはありません。そんな大局観的な予想なんてやっていても誰も反応してくれないところなので多くの人達にとってはどうでもいいことなのでしょう。何度も言うように一番ドーデモイイwinning baitだとかそういった点しか見ていないという偏見があります。

 今年は上位の中でも誰か内容の濃い釣りの中身を紹介してくれるアングラーが現れるのでしょうか。そう思いながら見直してみると、きっと居ないんだろうなというメンバーしか残っていないのが残念なところです。
 War Room3日目にしてゲストしてKevinが呼ばれたことが唯一の救いでした。Jason Cristieも指摘したようですが、湖の北側でこの陽気に誘われてオスが産卵床をつくり始めたようで、今日にも産卵する勢いという状況のようです。Jason Cristieはもはやベッド・フィッシングをしているといった話もあります。こうなると2012 Bassmaster Classicの展開が思い起こされます。思い起こした内容を考えると、今回の最終日を戦うメンバーも確かにその類いの釣りが得意であるというのが見えてきます。逆に言えばKevinがあまり得意としていない時期であったという見解であり、最終日に追撃することができなかった内容のことです。事前に自分の予想で名前を挙げたメンバーであるDean RojasにCasey AshleyにしてもIsh Monroe辺りflipperを入れようとしているところを見るとある程度予想済みというかリスクを避ける選択をしていたのがわかるかと思います。Kevinが勝った2011 Classicと何が違うのかと言えば、やはり季節の進行具合がどれも微妙に違い、それに伴った釣りが違うという点がその結果の差を生んでいるということです。たかだか季節の進行フレームで見れば1週間から数日の違いなのですが、それぐらいこのWinterからPrespawnの期間の推移期間は釣りが全く変わってしまう時期であるということは、きっと正しく釣りをしているアングラー達には容易に理解できることですし、釣りを知らない人達にはその微妙な差異が大きな結果の差となることを丁寧に説明してあげるべきです。

 最終日だというのにweigh-inの会場内の入場者数が上段の方に空きがあるようでそれほど多くないようです。下手すると年々減り続けているのかもしれません。そもそも共和党系の保守派が力を持つ土地で現行の民主党系リベラルが政権を握っていることも考えれば、動物愛護系の後ろ盾を使って"anti-fishing"運動をしていたことも加えて、すぐそこに釣り具市場の危機があるのかもしれません。ただ田舎で何もなく周囲を自然に囲まれた南部という土地でfishingにhuntingといったレジャーが衰退するとも思えませんが、リベラルの集まる西海岸や東海岸とフロリダといった場所の動向は今後注視しておかなければいけないのかもしれません。そういった妨害工作に屈して弱体化してしまったら終わりですから、この辺りでもう一度bass fishingについて、全ての釣りに関して考え直さなくてはいけない時期が来ていて方向性を示さなければいけない時期がとっくに過ぎているのはどこの国も同じなのかもしれません。

 今年のwinnerも荒れそうな人物ではなかったので安心しました。それでも日本でも一部がうるさそうではありますが、winning baitの話題と共にすぐに収まりそうな結果です。Spinning tackleの使用方法とElite 50でのswimming jigを使ったという内容で当ブログで触れたことのある彼ですが、本当に久しぶりのトップに立てたことに心から祝福したいところです。
 総括するとridge, channel, creekといったストラクチャーに絡むgrass, bridge, riprapといったカヴァーにベイトをアプローチしていったようで、ボートポジションとキャストからのリトリーブ・パスと角度などを意識するならば、映像を見る分にもそれなりに楽しいかもしれません。

Post a comment

Private comment

No title

いつも記事に圧倒されてコメントという反応する術を失っていますと前置きして。

今年のクラシックはBASSTrrakの地図機能が最終日にならないと表示されない時点で日本時間に合わせて睡眠することを選びました。

いつも話題になるウイニングベイトですが、livingstonのフェイスブックのやりとりが面白いです。
GoProなどアクションカムの功罪なのでしょうか。

ラパラに関しては、パッケージに泳ぎのテストをしてから出荷している旨の記載がありますが、あたりまえのようでなかなかできないことだと思っています。
このことだけを取り上げても、ルアーを生産することに真摯に取り組んでいることが伺えるというものです。

今回の件でもないと日本で注目されないのは悲しい限りですが、逆に普段のワゴンセールが嬉しかったりもする複雑な気持ちです。

arbさんのクラシックに関する記事に対する私個人の感想としましては、Super 6の読みもさることながら、ダブルEの扱いが「どストライク」で最終日になればなるほどニヤニヤしていました。

ウェイインの空席まで観察されているなど、「釣り」という遊びの文化の危機を正確に把握され、個人として出来得る最大の行動をとっていることに感服し、出来得るだけの敬意を表したい気持ちでいっぱいです。

いつもありがとうございます。おかげ様で今年のクラシックも楽しめることができました。
今後とも、よろしくお願いします。

Re: No title

コメント毎度ありがとうございます。励みにつながっています。
 War RoomもJay Kumarの話が聞けたり、2日目だったかDavy Hiteが出てきたりとそこそこ面白かったのですが、せっかくRick ClunnがEXPOに来ていたのであれば、同じ場所での1976 Classic Winnerとして強く呼んで欲しかった1人でした。当時の話など文字でしか読んだことのないことを直に言葉で聞きたかったところです。本当はFacebookなどのコメントに書き込めば良かったのでしょうが、自分がRickが写り込む写真があったことに気がついたのが最終日だったのができなかった理由です。

 POV(Point of View)カメラと呼ばれるGoProのプロモーションには圧倒されましたね。正直カメラには詳しくないのですが、機会があれば触れてみたいトピックではあります。YouTubeなんかにある水中の生物を映像を撮影したカメラとしても紹介されていたりして各方面に広がりを見せていますね。そして、今回のClassicの成功でまたbass fishing方面に売れるんだろうななどと思っています。
 Winning baitは英語でも皮肉っている人と馬鹿が喚いているのとをちゃんと区別するとその人達の本当の釣りの巧さを垣間見れると思っています。当ブログでのウィニングベイトでない釣りのプロセス側に重きを置くのはそういった理由です。そして、シニカルコメントを読む度に「この人はちゃんと学習してわかってるんだろうな。」と今後の釣りという文化の行き先を安心させてくれるものを探す意味で読むのはありだと思います。

 Bomber Model Aの4Aとか6Aじゃないんだと思いながら、ラパラのもっとロールの強いアクションの方が南部の水系で好まれるというのも使われるベイトの流行を感じるなどしています。
 ラパラの扱いって本当に複雑な気持ちにさせてくれます。廃盤カラーの整理での小規模ワゴンセールはまだ理解できますし嬉しさがあるところですが、明らかな売れ残りがワゴンセールというのは悲しい気分になります。きっと悪い商売している、普段小さなワームや流行ものしか売ることができないような連中がラパラに問い合わせているんだろうなと思うとやはり気分の良いものではありません。

 今年はダブルEと呼ばれずに、数学の2乗の方でE^2(E square/スクエア)ってDave Mercerに呼ばれていましたね。これもRick Clunnのスクエアビルのおかげだったりするのかと思っています。彼は見事に最終日予想通りのことをしてくれました。最終日はJason Cristieも狙い過ぎたところがあったんだろうなと地図機能使いながら思っていました。当ブログで光を当てた彼らの影で、あの舞台でという前提で、語り継がれるレベルでRandy Howellがすごい追い上げからトップをさらっていくのは、やはり驚きましたし賞賛するべきだと思います。

 軽く伏線張ったつもりでいましたが、楽しみにされている方もいるようなので時間が許す限り続けていこうと思います。来年は湖上の気になるエリアとスポットにマークを入れてみるといった新しい試みかなと思っています。実際今回のクラシックで想像通りのエリアで釣りをしていたアングラー達が結構居たのでこの精度を落とさぬよう日々の釣行を無駄に使わないようにしていきたいところです。

No title

コメントをすると更に記事を深く掘り下げてくれるので嬉しいです。

EEさんは、いじられキャラなんでしょうかね。
肝心な時に勝てないので仕方ないのかもしれませんが。

POVカメラに関しては、ソニー製品を購入したのですが、コンセプトをコピーしただけの商品にしか感じられずGoProにしておけば良かったなと後悔しているところですが、楽しむということを正しく情報発信していくためにも必要不可欠なツールだと思っています。

ルアーに魔法は宿っていないにしろツールとしての品質の高さをラパラは証明することができたと思う一方で、看板選手であるアイコネリが不調なのはとても心配です。
自分の身の回りだけの話ですが、バス釣りの経験がなかったり少ない人間にとって、アイコネリの個性はエンターテイメントの要素として、そういった人々を釣りに繋げる唯一の接点のように感じています。

クラシックのシミュレーションについては、当方もハミンバードの魚探に付属しているソフトで遊べないかなと考えましたが、面倒くさくなって実行に移しませんでした。
でも、やはり面白そうなのでエリートシリーズからでも始めてみたいと考えているところです。

静かながらも熱狂的なブログ読者が少なくとも一人はいますので、今後ともよろしくお願いしたいと思います。

Re: No title

コメント重ねてありがとうございます。
 書き忘れというのはコメントをもらって初めて気がつくことの方が多いですので助かります。
 当著者の扱いがE^2に限らず、LC社の黄色のSKTさんなど合わせてネタキャラとしているのが、たぶん伝達して染まってしまったんではないかと思います(笑)
 彼らは、メンタル的な、何か弱さなのか問題を持っているのではないかと、結果を見る限り伝わってくるのですが、実際に当著者がずっと見ているのがKevin VanDam御大なのでそこを精査しようと思うと結構辛いところであり、限界がすぐ見えてしまいます。ただ、彼らのfavorite techniqueを見てみるといわゆるフリッピング系の釣りが得意で、シャローの魚に執着する傾向から、自分のスポットからウェイトのある魚を2日間かけてほとんど釣り切ってしまったのに釣り続けてしまうことで最終日に成績を落とす典型的なことをやっているのは事実かと思います。
http://bassanglerspirit.blog127.fc2.com/blog-entry-249.html
 この以前の投稿にこれに関するほとんど解答と言って問題ない参考画像を挙げていたりします。これは生物の生理学的なテリトリーといった習性的な問題なので、人間側でコントロールできることではないため、最大限効率的に釣ることを考えるのであれば移動しかありません。そんなこと言われなくても、彼ら自身が一番理解しているはずなのですが、成績に反映されないものだから「本気でKVD倒す気が少しでもあるの?」と皮肉を交えてElite Seriesのぬるま湯に見えるその体勢・システムを批判しているわけですね。
 最近ふとEスクエアってそういえば大学時代はアメリカンフットボールをしていたのでメンタル的にそのどこかに釣りに向かない何かがあるのではないかと思っています。
 それでもってIkeの成績の上下も似たようなところにあると思っています。彼の場合、A-martと同じfinesse fishingの畑の人ですから、確実にメンタルの弱さが出てしまっているのが問題です。何とかほどよく吠えるとは言い得て妙ですが、そういうことではないかと思います。仮にメンタル的に、調子に乗ってしまえば圧倒的になったからこそ過去のAOYに当ブログでのネタキャラの彼らの名が刻まれているわけで、「じゃあそれって、その要素って何なの?」というのはスポーツという視点での永遠の課題であり、ドキュメンタリー性そのものだと思います。この視点で見ているからにはきっと飽きることはありませんが、その視点がつくれない人はきっと飽きてしまうのはどのスポーツでも同じかと思います。Rapalaの看板選手はBrandon PalaniukとOtt Defoeで次点でDavy HiteとBernie Schultzだったかと・・・

 あんまりネタキャラだとか言っていると悪い商売に荷担するショーモナイ連中が彼らを嘲笑するような雰囲気が、Rick Clunnの神様発言に関する話題で実証済みですが、すぐにできるのであくまで身内ネタとしてあげてください。Ikeに関しては、初心者に対してでも真面目に釣りを教える姿を見て見ぬふりをするだなんて許せませんし、知らなかったの一言で済まして欲しくないIkeの立派な釣りに対する態度があります。
http://keepamericafishing.org/news-and-media/videos/why-we-support-keepamericafishing/#.Uw4BDF5Zrww
 2年ほど前になりますがこのリンク先の動画も忘れられません。

 言い変えれば、Tommy BiffleだったりKevin Short,引退してしまいましたがDenny Brauerがそのあたりの弱点を克服してトップに立ったイベントは漏れずに当ブログで痺れましたと言って取り上げているので、彼らも早くそういった痺れる展開を我々に見せつけて欲しいというところですね。

 あとElite Seriesはスポーニング・ベッドの釣りが多過ぎて予想内容があまり面白くないのが当ブログでやらない理由です。初戦から数試合はフリッパーがAOYレースのトータルポイントでリードしますが徐々に釣りの展開に幅が出てくると名前が総入れ替えになり、いつの間にか、そして最後の最後までBassmaster.comのランキング欄にKevin VanDamの名前が出続けると言っておけば間違いないという偏見があります。

No title

今回の補足も内容が濃いです。

何度もありがとうございます。

Re: No title

本当はこういう話をもっとしたい、もっと機会を持ちたいんですよ(´∀`)
 そういった話題の中で、自分が何を見て考えているのかという紹介をしながら、反対に何が見えていないのか、新しい視角を誰かが指摘するとより広く深く考えることができるという機会を生む可能性についてというトピックです。横やりでSNSでやれとか的外れなツッコミされそうですが、SNSごときのショート・メッセージで一体何が理解できるのかということです。反対にそのショート・メッセージで伝えられるならそもそもブログなんてやっていません。お忘れでなければもう一つのブログの利用方法のヒントにして頂けると助かります。
 しかし、もしSNSでくすぶっている(釣りにおいて)好奇心旺盛な面白いアメリカ人とか居たら、友達でない声かけられただけといった程度でも是非とも紹介してください。
Profile

arb1200

Author:arb1200
There are main contents.KVD;Kevin VanDam,He is a one of my angling hero.I translate his article in Japanese.Also BASSMASTER Magazine and BASS Elite series pros info too.
Curation which is the definition of my blog.
http://twitter.com/#!/arb12001

Latest journals
Latest comments
Monthly archive
Category
Latest trackbacks
Favorite
ジャークベイトの基礎/定番 ARB
定番2 Long A 14A
BOMBER ボーマー Long"A" ロングA B14A

BOMBER ボーマー Long"A" ロングA B14A
価格:820円(税込、送料別)

 もっとも安定したアクションを生みながら、もっとも頑丈に作られているロングA。  ARCについて「多くのバスプロ達が求めたのはゾーンが深い方のルアーだったため、リップをディープダイバーのものにしてあります。」ヒロ内藤



Test ad
Mail form

Name:
Mail address:
Subject:
Body:

Poll Question
Link
Reference
Favorite 2
Display RSS link.
Friend request form

Want to be friends with this user.

Favorite 4