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 フッキングに関しては、必要充分なほどの量の情報が得られたかと思うので、キャスティングの距離感について、どれほど重要かこのエントリーのあとがきで説明しましたが、そんな例をMichael Iaconelliからも学んでみましょう。


Iaconelli's Crankbait Tips
By Mike Iaconelli
 Power fisherman/パワー・フィッシャーマンとして、私はクランクベイトで釣りをするのが大好きです。理由は単純です。クランクベイトで釣りをすれば非常に広域な水域を釣ることができますし、inactive/活性の低いバスのストライクを誘発することができます。

KNOW YOUR CRANKBAITS
 ワイド・ウォブル、タイト・ウォブル、wood/木製ベイト、プラスティック・ベイト、フローティングにサスペンド・モデルと、それぞれのクランクベイトには、利点と欠点があります。まずクランクベイトを知って、使いこなせるようになりましょう。まず、一つの選択したベイトが、通常使用するライン・サイズによってどの水深・ゾーンを泳ぐか学びましょう。あなたが通常使っているライン・サイズを上げることでゾーンを浅くすることができます。例えば、同じ距離にキャストしたNorman社Deep Little Nを12lb.ラインで使用すれば、約10.5feetのゾーンに到達します。10lbにすれば12ft, 8lbにすれば13.5ft, 6lbで15ftゾーンまで到達します。14lbでは9ftまで、17lbでは約7.5ftのゾーンまで到達します。平均すれば1 1/2 footのゾーンを、ライン・サイズを1サイズ変更することで変えることができます。

GENERAL RULES:
 原則として、ワイド・ウォブルのクランクベイトは、高水温期(60°F=約15.5℃以上)に、wood/木のカヴァー周辺で釣るときに使用します。タイト・ウォブルのクランクベイトは、低水温期(45 to 60°F=約7.2~15.5℃)に、ウィード周辺で釣るときに使用します。クランクベイトは年中使用するべきです。

・ワイド・ウォブル・ベイト(水温、60°F=約15.5℃以上):
  Wooden/木製 - Bagley社diving Bシリーズ、Poe's社100シリーズ。
  プラスティック - Mann's社Plusシリーズ、Bomber社Fat Free Shads.

・タイト・ウォブル・ベイト(水温、45 to 60°F=約7.2~15.5℃)
  Wooden - Rapala社Shad RapとRisto Rap,Poe's社Ceder Shads.
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  Plastic - Bomber model A シリーズ、Bill Lewis社Rattle Traps, Norman社 N シリーズ。
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Colors
 他の種類のルアーにも言えることですが、カラーを選ぶときに、私は二つのことを主に気遣っています。最初に主にforage/餌となる生き物が何かを考え、次に水の透明度を考えます。Forage/餌という括りでまとめると、3種類の基本的なカラー構想があります。
1.Shadを模したベイト - これには全ての種類のシャッド、herring/ヘリング、minnow/ミノー、shiner/シャイナーが含まれています。クランクベイトのカラーとしては、Pearl/パール、白、シルバーやクローム(gel-flake color)があります。
2.パーチ/サンフィッシュを模したベイト - これは全てのSunfish/サンフィッシュを含み、Bluegill/ブルーギル、Perch/パーチ、Red Ear/レッド・イヤーが含まれます。クランクベイトのカラーとして、chartreuse blue back/チャートリュース・ブルー・バック、chartreuse black back/チャートリュース・ブラック・バック、brown and chartreuse/ブラウン・チャートリュース、firetiger(PERCH)/ファイアー・タイガーかパーチ・カラーがあります。
3.Crawfish/ザリガニを模したベイト - クランクベイト・カラーとしてbrowns/茶系、oranged/オレンジ系、khaki/カーキ、black and blue/ブラック・ブルーがそれに該当します。

THE DEFLECTION FACTOR
 この要素は、クランクベイトで釣りを考える上で、最も重要なことです。クランクベイトで釣りをしているときの90%のストライクは、ベイトが何かにぶつかり、リトリーブの軌道が変わったときに起こります。
 この発言について考えてみてください。これはクランクベイトで釣りをするときに成功するための鍵となります。あなたはベイトをカヴァーにぶつけたり、ウィードに引っ掛けて引きちぎったり、ベイトの方向を変えることでバイトを得られるようになるのです。わかりきったことですが、最初はいくつかのベイトを失うことを前提として準備するべきです。最初の頃の私のクランクベイトの釣りは、$3のプラグを失ってしまうという恐怖が、最も大きな失敗でした。
 もう一つの鍵として、カヴァーに向けて、様々な角度からキャストをすることがあります。様々な角度からクランクベイトをカヴァーにぶつけてdeflect/急激な方向転換をさせることで、適切なリトリーブ・パスに入ったときにストライクを誘発することになります。
 クランクベイトがカヴァーにぶつかって、それをかわすことでinactive/不活発なバスのストライクを誘発することができる能力は、不思議な魅力があります。同様に、open water/カヴァーのない開けた水域や、clean bottom/何もないボトムであっても、私は動きの中に方向を変える要素をテクニックとして取り入れます。その重要な方法は、スピードを変えることです。キャストした後、ジャークとポーズをリトリーブに組み込むことも同じ効果が得られます。
 The Bow and Arrow Release - deflectionというテクニックの向上を手助けしている最も重要なことの一つは、引っ掛かったルアーを回収することができる点にあります。友人の一人であるRick Clunnは、私が既に知っている回収方法を改良したものを見せてくれました。ベイトをより多くの回数を引っ掛けるということは、ベイトが自由になったときにより多くのストライクを誘うのと同等の意味があり、そして釣りをする時間も長くなります。ロッドでリズムよく弾くより、弓のようにスラック・ラインを引っ張って弾くことで外します。[あとがきで説明]

PARALLELING GRASS/グラスに平行に釣る
 これは、グラス・ライン(インサイドとアウトサイド・グラス・ライン)で釣りをしているときに非常に有効です。グラスが広範囲に長いグラス・ラインを形成しているときに、スウィート・スポットを探す手助けとなります。大型のバスと大きく群れとなっている多数のバスは、グラス・ラインのirregular/でこぼこしている場所を使って生息しています。その変化は、岬になったりturn/窪みとなって現れたり、グラスの生えている場所から少し離れて生えるグラスの塊といったものがあります。
 クランクベイトをグラスで使用して釣りをするときのことを思い出してください。タイト・ウォブル・ベイトに、突き出したリップを持つものが最適です。グラスの表面にわずかにぶつかる程度の丁度良いライン・サイズを使用します。私はしばしば1種類のクランクベイトに、3種類の違うロッドに違ったライン・サイズを組んで、それを完璧にこなせる組み合わせを探します。
 同様にこのパターンで鍵となるのは、グラスに引っ掛かったときに、ベイトを引きちぎって外す方法にあります。私の通常使用する方法は、グラスに引っ掛かったら[前述の]ラインを指で弓のように弾きます。するとベイトは後方に戻る・キックバックするか、浮き上がります。もしこれで外れなければ、私はグラスから外すためにロッド・ティップではずします。

LIPLESS CRANKBAITS
 これはそれ自身でカテゴリー分けされることもあります。同じdeflectingという原則をしようと試みても、これはほとんどdeflecしないベイトです。しかし、これはグラスで釣りをするときにripping/リッピング・グラスを引きちぎる方法に最適で、そして低水温期のyo-yoingにも同様に適しています。

1.Grass - ラトル・ベイト[リップレス・クランクベイト]は、先に述べたグラスを平行に釣っていくのに適しています。しかし、これらのベイトは調べきれていないグラス・ラインやグラス・フラットを釣っていくことで威力を発揮します。これによって非常に広範囲の水域を釣ることができます。リッピング・テクニックを使うことで、グラスに引っ掛けたベイトを確実に外すことができます。
 同じクランクベイトであることを留意しておきましょう。ヘヴィー・ラインを使用することでグラスから離した浅いゾーンをリトリーブすることが可能です。カラーの選択は、二つの黄金律に従います。主な餌と水の色に合わせます。高水温にはワイド・ウォブル、低水温にはタイト・ウォブルを使います。ラトル・ベイトのウォブルは、ベイトのnose/鼻の幅を見ることで見分けることができます。私は常に、可能な限りベリー側のフックを大きくすることを好んでいます。リトリーブ中の鼻を下げた姿勢はベリー・フックを守ってくれます。
2.Cold Water Tool - これは全く、十分に活用されていないテクニックの一つです。これは水温が40-50°F(4.4~10℃)という、冬から早春にかけて非常に有効に魚を釣ることができるツールです。繰り返しになりますが、低水温期の不活発な魚に対して、ストライクを誘発できます。
 Yo-yoテクニックのアクションは、死にかけたシャッドやミノーを模しています。Yo-yoingはジグやスピナーベイトをスロー・ロールで釣るのに似ています。ベイトをキャストしたら、semi-slack/セミ・スラック・ライン、軽くラインを張った状態でボトムまで送り込みます。ときには最初のフォールでバスがベイトを吸い込むこともあります。ボトムにベイトが到達したら、私はロッドをpump or rip/ゆっくり又は急激に持ち上げることでベイトをボトムから離します。再び、ボトムに送り込むときは、セミ・スラック・ラインでフォールさせます。私はpumping and ripping/ロッドを持ち上げる動作のスピードを、最適なリトリーブが見つかるまで変えていきます。

THE DELAY FACTOR
 フッキングには三つの原則があります。最初に、私はsweet-step typeというフッキングを行います。それはロッド・ティップを下げたまま、徐々に力を掛けるか、体の横にロッドを引くことで、私はフッキングの機会を増やしています。私がこのようにわずかにフッキングを待って遅らせることで、実際の魚の感触かどうか確認するのです。
 次に、私はグラス・ロッドを使用します。グラス・ロッドはグラファイト・ロッドと比べてless sensitive and more forgiving/感度は高くなく、より柔軟性が高いのです。先と同様に、これによって私がフッキングする前に、バスがプラグを確実に持って行くことを可能にするのです。
 最後に、私はモノフィラメント・ラインを使用します。モノにはライン・ストレッチという特徴があります。これによって、より反応時間を遅らせることが可能なのです。(ディープ・ウォーターは例外です。)

LINE SIZE IS KEY
 ヘヴィー・ラインはクランクベイトを浅いゾーンをリトリーブすることができます。ライト・ラインではクランクベイトを深いゾーンで使うことを可能にします。これを知ることで、ライン・サイズを使い分けることで、あなたのベイトをリトリーブするゾーンを微調整することができるのです。8-10-pound testといったライト・ラインを使うことで、ベイトを最大潜行深度まで到達させることができます。ヘヴィー・ラインを使うことで、ヘヴィー・グラスの上を簡単にリトリーブすることができます。(ライン・サイズを1サイズ変更することで1 1/2 foot変わります。)

HOOK SIZE AND STYLE
 可能であれば、私はフック・サイズを上げます。そして、通常はベリー・フックを大きくすることを好んでいます。私は通常のラウンド・ベンド・フックを使います。私はsuper wide gapのトレブル・フックは好きではありません。

SUSPEND STRIPS
 私はサスペンド・タイプのルアーが欲しいときにこれを使用します。私は大きなフックに変更することと合わせて使用します。これは、年中というよりは、特に早春や夏の暑いときに使用します。
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PAINT MARKERS
 私は油性ペンを個人的な改良に使用します。私はしばしば、黒のマーカーをシャッドのドットに、赤のマーカーを魚のエラに使います。加えて、私はマーカーを特別なクランクベイトを見分けるために使うこともあります。覚えておくと良いのは、全てのクランクベイトは違います。つまり特別なパフォーマンスを持つものにマークを入れるのです。

TACKLE and EQUIPMENT:
 ロッドに関して柔軟である必要性を、私は強く信じています。全てのトレブル・フックの付いたベイトにこの理論を適用します。ロッドのslower action/スロー・アクションは、あなたの反応速度をわずかに遅らせてくれるだけでなく、より多くの魚を釣り上げるのを助けてくれます。
 私のロッドの選択は、6'6" and 7' モデルです。7'はロング・キャストが必要な状況で、6'6"は狙い定めた近めの距離をキャスティングする必要がある状況で使用します。両方のロッドにはグラス[ファイバー]が組み込まれており、そのブランクはslow whippy/ゆっくりとした、鞭のようなしなやかさのある感触をもたらします。
 リールに関しては、私は三つの特徴を求めます。一つ目は、ロング・キャストするために、ラインを十分に巻けるキャパシティがあるスプールを求めます。二つ目は、[ギアレシオは]スローではなく、ミディアム・スピードを選びます。リールで極端に遅くも素早くもリトリーブできる選択肢を持たせておきます。三つ、私はアンチ・リヴァース・システムを求めます。以上を踏まえて、私は5.1 to 1 ratioをロング・キャストとショート・キャストに選びます。
 Line - 私はgreen/緑色のラインを全てのクランクベイト・タックルに組んでいます。私はクランクベイト・タックルの90%にoriginal Strenを使います。思い出して欲しいのは、私は故意に反応速度を遅らせていることです。モノはそれを手助けしてくれます。ディープ・ウォーターでは、私はよりライン・ストレッチの少ないStren Sensorかフロロカーボンを使用します。使用するサイズは8 to 20-pound test(0.011"= .28mm=日本規格12lb ~ 0.018"= 0.46 mm ≠日本規格7号=30lb=.435mm)です。私はほとんどの状況で12 pound test(0.013"=.330mm =日本規格16lb)を使います。
 Crankbait retrievers - 確実に持っているべきツールです。私はhound dogタイプとポール・タイプの両方を使っています。






Reference
http://www.bassresource.com/fishing/iaconelli_crankbaits.html
 今日のフロロカーボン全盛期になる前の選択であるのは、言うまでもないことかもしれませんが、今でもこのコンセプトは十分有効だと自分は考えています。しかし、注意しなければならないことは、USAで言われる多くのライン・サイズは日本規格とは別物のことの方が多いということです。最近同じ標準直径という規格を採用しているメーカーも出てきましたが、ご存知標準直径を変えるとルアーの最大潜行深度どころかアクションまでも変わってしまうことになります。こういった誤差を調整するのは、1日の釣行時間があればそれなりに可能ですが、自分からみれば最高なアクションが出なくなることもあります。そういった意味で、規格統一されてしまうことで不利益を被るアングラーが居るのです。

 ライン・サイズが日本規格とは別物だという前提を忘れないで欲しいものですが、Deep Little Nの潜行深度を見やすいように表にしておきます。
6lb15ft
8lb13.5ft
10lb12ft
12lb10.5ft
14lb9ft
17lb7.5ft
 Ikeは、ライン1サイズで1 1/2ft(約45cm)ずつ変わっていくとその経験を積み立てています。

さて、The Bow and Arrow Releaseというルアーの外し方ですが、冒頭3秒あたりでそれを行っているシーンが一瞬映っています。

 例えば、左手でロッドとラインをつかんでラインを張り、右手でルアーと左手でつかんだラインとの間を弓を引く要領で何度か弾くと外れるというものです。クランクベイトだけでなく、オープン・エクスポージャーのジグなどにも使えます。
 Rick Clunnというリソース無しで解説されていますが、日本でも一応こっそり紹介されています。
http://www.lurenews.tv/video/kimo/video_id/642/

 KVDと比較する点があるとすれば、フックについて、Ikeはラウンド・ベンドを選択し、ワイド・ギャップを好んでいないということです。特にその理由については語られていませんから、いわゆるpersonal preferance/個人の好みなのでしょう。ただし、両者ともに共通するのは、フック・サイズは上げておきたいと考えているということです。
 一つ非常に大切なことが書いてあるとすれば、別にカヴァーにぶつけなくても、ロッドワークでルアーにdeflectionを起こしてやれば良いという点です。多くの人が千鳥だのと、build-in/ビルト・イン・アクションのdeflectionをもてはやしますが、自分でロッドワークを仕掛けてやれば可能であるということです。つまり道具から釣りを考えているのではなく、今おかれている状況に居る魚に持っているルアーをどう見せたいかという、魚からルアーを考えているということです。
 加えて、クランクベイトは1個1個違うアクションをするということに触れています。それぞれのアクションをしっかり観察しているということが伺えます。しかし、大切なのは魚がどういう状態で、その状態のバスに自分の持っているルアーをどう見せたいかという点です。つまり、もしアクションの違いを見分けられる五感を持っていれば、全く同じブランドで同じ形状のルアーでも両者を比較してタイト・ウォブルとワイド・ウォブルがあれば、今魚はどちらを望んでいるのかという点からルアーを選択することができるということです。本当にメーカーが言っているように、同じアクションをしているのだろうかという、「果たして本当にそうなのか?」と常に疑問を持つということが重要です。

 いずれにせよ、キャスティングというのは、狙いを絞ったスポットへ、カヴァーに引っ掛かるという恐怖心を持たずにルアーを投げ入れられる精度はもちろん、キャストした距離を一定に保つことができて初めて全てのクランクベイトの潜行深度、そして前述のリンク先のあとがきに書いた潜行角度を把握することができるのです。これがキャスティングの距離感というもので、紙面や文書から教わることができない本人の感覚的な問題であるということです。
 キャスティングとフッキング、この二つを物理学的に理解することはできますが、これを実行しなければならないのは、アングラー自身なのです。つまりこの基本抜きにして、advanced/アドヴァンスドの領域に踏み込むことはでないのです。

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There are main contents.KVD;Kevin VanDam,He is a one of my angling hero.I translate his article in Japanese.Also BASSMASTER Magazine and BASS Elite series pros info too.
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