極めてぐれー(ry その3

 今日はありました。確実に日本はビジネスアワーだと思われますが・・・
Bassmaster Classic 2011 Final Day
リンク削除済み

日本時間12:15~14:15
2時間の特番形式です。

追記1
 Aaron Martensは3日目でもかなりスローにKVD1.5をリトリーブしています。カラーは個人的に好きなSEXY BLUE BACK HERRINGだったようです。

 KVDは朝の段階ではリトリーブスピードが1秒にリールハンドル1回転ぐらいで、昼になるにつれて微妙に1.5回転ぐらいの速度に上げていたように見えます。

 Gary Klein は旧Tour Edition Gary Klein Signature model 8ftフリッピングロッドにAccurist PTでフリップという、なんとも安価なタックルで釣りをしていたようです。
 ついでにAccurist PTはフリッピングスイッチが付いています。久々にフリッピングでフリッピングスイッチをその本分通り使用しているプロとその映像を見ました。

追記2
 風が出てからアーロン・マーテンスはKVD1.5のブラックバックチャートリュース、KVDが使用していたのと同じルアーを使っていたようです。
 KVDとAaronが近くを釣りながら談笑していたので、両者共にちょっと大人になったのかなと思ったら、やっぱり軽く牽制し合ってました(笑)

追記3
 完全に追記し忘れていましたが、Derek Remitzが使用したRCのカラーは07 BULL BREAMだったようです。

日本の販売店では407 ブルブリームとなっています。確か同じ最終日、3日目にBoyd Duckettに抜かれてしまいますが、Derek Remitzは試合で2番目のビッグフィッシュを獲っています。
 こちらは価格も価格なので、北米でも注目されておらず、入手はそれほど困難ではないように見えます。ついでにアフィリエイトのリンク先にある動画のリトリーブスピードは遅過ぎです。もちろんハイギアやラインサイズが小さいものを使用していればリトリーブスピードは変わりますが、平均的な6:1のリールで12lbであっても遅いと個人的に感じます。KVDは平均的にもう少し速く巻いています。

 Gary Kleinのフリッピングタックルは多く見積もっても1セット$270ぐらいでしょうか。最近はそれでも高価かなと思い始めているので、自分の釣りに関する金銭感覚が完全にアメリカンになっているのを犇犇(ひしひし)と感じています。


 早速、KVDスクエアビルが売り切れになっていました(笑) 着々と「ウィニングベイト(笑)」として伝わっているようです。売り切れたから2回目を発注して入荷したんだけど、その頃にはみ〜んなもうクラシック2011とか忘れちゃってて、頼み過ぎたところも出てきてワゴンに溢れかえる偏見と惨劇。
 ちゃんとルアーフィッシング理解している人だったら、まずはどれでもいいから、普通に手に入るクランクベイトを買ってアプローチ方法を勉強するはずです。そこから進んで「ウィニングベイト」がどう効果的だったかを検証するわけで、ウィニングアプローチも再現できないのに「ウィニングベイト」に固執して、何も考えないでただ投げてみる。それって自分から見たら「ウィニングベイト(笑)」にしかならないっていうアイロニーが現在、日々日常的に繰り返されているという偏見がある。
 右の方は日本でも一切誰もかまってあげてなくね?的なスクエアビルです。日本産のコピーキャットですが、開発に加わったのはBill Lowen だそうです。何をどう組み込んだとか日本のプロスタッフが琵琶湖アングラーだったりするので、早く今の波に乗って宣伝するべきではないのでしょうか。正直自分は、日本で間違いなく誰やねん扱いされるであろう同盟の一人Bill Lowen が何考えてこれ作ったとか聞きたい人です。それ以外デカイの釣れたって見せられる写真とか基本イラナイ情報でしかありません。
 自分が帰国する頃に、そんなアメリカンルアーの惨劇が繰り広げられていないことを望みます。

tag : KVD Derek Remitz

KVD'ず・しすてむ

 基本、釣り師気質の人にしか合わないエントリーを増やしているつもりなんですが、アクセス数が地味に伸びていることに戦慄するなどしている今日この頃です。あと釣りとか一切関係ないであろう人が定期的に訪問してくれているのって何なのですか?何か過度の期待を当方にされてはいませんか?((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
 昨年末の記事でちゃんと翻訳したエントリーにするのをすっかり忘れていたけれど、Bassmaster Classic 2011でもKevin VanDamのタックルシステムは変更していないようなのでエントリーにしておきます。
http://www.kevinvandam.com/news/article/kvds_system_for_christmas/
 昨年2010エリートシリーズに採用されていたポストシーズンでKVDの使いAngler of the Year6つ目を獲ったのもスクエアビルでした。そしてクラシック2011でも、ラインサイズこそ違うものの再び同じタックルシステムでタイトルを獲得しています。
 以前にも私見を述べていますが、KVDって唯一タックルでもない、ルアーでもない釣果を叩き出している張本人だと思っているので、別に今から述べるタックルがどこのメーカーより優れているとか言うつもりは全くありませんし、おススメするつもりもありません。ついでに某国産至上主義の人にはそもそもKVDが組んでいるタックルセッティングの意味すら理解できないといった偏見すらあります。前のエントリーのラインストレッチに関してなど顕著に表れる部分かと思われます。

 全く知らない人向けの情報から言えばTour KVDシリーズはグラスとカーボンのコンポジットです。現在はTour Kevin VanDamというグラファイト(カーボン)ロッドも発売されており、KVDが使っているロッドが何か写真で見分けるには、ロッドのスレッドカラーを確認すればある程度わかります。
http://www.tacklewarehouse.com/icast10.html?ccode=QTKVDRD こちらの動画で違いを解説しており確認できます。
 ついでに日本人がよくしている偏見があるクランキングロッドのブランクにグラスかカーボンかという議論に、なぜコンポジットブランクを最初から含めて話をしないのか理解し兼ねます。議論の末に「両方のイイトコ取りでコンポジットもありますよ。」といった紹介をいつもされている偏見があります。それって両極の比較論としては必要なのかもしれませんが、アングラーが使うとしたらどれを選ぶべきかという結論にはなっていないということに気がついているのでしょうか? 価格が安くて使い分けられるぐらいの本数を揃えられるコンポジットが良いと思うと私見を述べたいところですが、日本のロッドメーカーにおいて、コンポジットでもカーボンロッド以上の価格だったりするようです(苦笑) KVD使い分ける最小の本数というのはびるど・あ・てくにっく-すぺしふぃっく・あーせなる で紹介したところです。
 TKVD705Mが2010ポストシーズンでのタックルでした。クラシックで使用したタックルの公式アナウンスはまだないようです。その2010ポストシーズン終了後のコメントですが
A longer rod allows for longer casts. However, later this fall, when I am fishing further back into the creeks around thick logs and laydowns, I’ll use a 6’6” (TKVD664M) or 6’ 8” (TKVD685M) rod for really precise casts with a Strike King KVD 1.5 or 2.5 square bill. A shorter rod allows me to be more precise. I designed the Quantum TKVD664M and TKVD685M specifically for using square bills around thick cover.”
 ロングロッドはロングキャストできる利点があるが、クリークで周囲が木で囲まれたような場所で釣りをするならば6'6"(TKVD664M)や6'8"(TKVD685M)を使うだろうと言っています。KVD1.5,2.5を正確にキャストしていくには短いロッドの方が利点となります。6'6"(TKVD664M)、6'8"(TKVD685M)はスクエアビルをカバー周りで使うようにデザインしたロッドだとも言っています。
 実際にDVDでボートドックの狭い隙間にクランクベイトを投げるシーンを、どちらかの短めのロッドを使用しているシーンを見たことがあります。
Quantum TKVD150PPT reel. “Because of the spool size of that reel, it’s really not what I consider a ‘slow’ reel, but it’s not so fast that I lose control. It’s really important to have control of your square bill when you’re working it through heavy cover. The 5.3:1 ratio is ideal for crankbaits in my opinion, whether I’m deep cranking or working thick, shallow cover.”
 TKVD150PPTリールですが、本当にこれを使っている映像を2010年には何度も見ました。2011年も我々はそのリールを見続けることになるのでしょうか。
 このリールを使用する理由はスプールサイズが大きいことによって、スローギアのリールだと思っていないことで、コントロールできないほど速過ぎないことだと言っています。ヘビーカバーの中でスクエアビルをコントロールするには非常に重要なことで、5.3のギアレシオがKVDにとってクランクベイトには理想的だとも言っています。実際に6XDといったディープクランクでも使用していますし、シャローのヘビーカバーにも使えるぐらいKVDの信頼があるようです。
“I always crank with fluorocarbon line. In open water like the sand bars and shallow ledges at the Alabama River, I was using 12-pound test, but anytime I’m cranking thick cover, I’ll use 17 or 20-pound test. The key to my new Strike King KVD 1.5 and 2.5 square bill crankbaits is that they run with an erratic, unstable, searching, hunting action that has great deflection qualities. That erratic action is what makes fish bite. As far as whether I choose the 1.5 or 2.5, I let the size of the baitfish and the water color dictate that equally as much as depth. If I’m in fairly dirty water, I’ll throw the larger bodied 2.5 square bill. The hooks are critical to me too. I always replace factory hooks with Mustad’s KVD Elite short shank treble hooks. I usually put a fresh set of those hooks on my crankbait several times a day – it pays off — I never lost a fish during the Toyota Angler of the Year week in Montgomery.”
 使用するラインはいつもフロロカーボンで、アラバマリバーでのオープンウォーターでサンドバーやシャローのレッジに12lbを使用しました。しかし、もしヘビーカバーであれば17-20lbを使用します。スクエアビルKVD1.5,2.5はerraticアクションを(中略)。1.5と2.5の使い分けはベイトフィッシュと水深を含めた水の色で決めます。もし濁った水で釣り始めるならばまず2.5を投げるでしょう。また針も非常に重要な要素です。私は常に標準装備のフックをMustad’s KVD Elite short shank treble hooksに変更しています。これはMustad社が昔から出していたトリプルグリップという形状のフックをリファインしたものです。このフックのおかげでモンゴメリーでは魚を逃がすことは無かったと言っています。

 このように昨年のことですから、言っていることが変わらないのが当然だとは思いますが・・・ラインサイズのチャートを作ってみました。
XPS Fluorocarbon line chart
12lb .012"(.30mm)
14lb .013"(.32mm)
17lb .015"(.38mm)
20lb .016"(.41mm)
25lb .019"(.48mm)
 ラインサイズが日本市場のものと比べて一見して太いのがわかる人は相当ラインサイズに気を使っている釣り師気質の人だと思います。モノフィラメントラインで12lbなら.285mmの標準直径が最も市場で流通しているラインサイズなんてすぐ言える自分にドン引きするなどしています。つまり、XPSのは.017mm太いわけですから、リトリーブスピードもそれに従ってものすごく微妙な差が(ry
 しかし、2011クラシックで使用したとされるのは.41mmなわけですから、日本人が真似したつもりで12lbフロロで巻いたとしたら.125mmも違うわけですから、単純にリールハンドル1回転でスプールが5回転するとすれば60回ハンドルを回すと300回スプールが回ってラインが37.5mmも変化が出てしまうわけですねと当たり前のことを申してみます。実際にはスプールに幅があるのでそうはなりませんが、イメージより数字で示すことで人の認識をよりハッキリしてくれることもあります。
 あと何でこれが良いと言われているのかわからない人は、本当にタックルセッティングが同じかどうか確認してみることをおススメします。リトリーブスピード、ラインサイズやラインストレッチが全然違うとか多くのアングラーが普通に犯しがちなミスなんじゃないかという偏見があります。

 ていうか前のエントリーの締めもそうでしたが、スクエアビルばっかり市民権を得て、同じクランクベイトであるリップレスクランクベイトのレッドアイシャッドが市民権を得ていないのはどういうことなのですか? 2010クラシックのウィニングベイトですが何か?(笑) しかも、2011クラシックのアフターインタビューでKVDが同じ条件でも、もう少し水温が低ければRed Eye Shad使っただろうと言ってるわけですから、日本の現在の気候や水温を考えればレッドアイシャッドが売れて使う人が増える方が正しいあり方ではないのですか? もちろん売り切れる前に購入するけど、まだ寒いから合わせてレッドアイシャッドもね♥的な購入をした人って居ないのですか? そういう購入ネタとかが得意な人ってただの流行を追っかけているだけというのを曝け出しているだけという偏見があります。シーズンに合わせて必要なものを買って、なぜ必要になるのか?とか解説するのって親切なコンテンツだと思うのですが、ランキングなどクイックレビューした記憶に一切無かったのとかは気のせいですか?
 当方は日本のルアーの流行を基本ディスってるタイプですが、この時期の定番としてリップレスクランクや赤のクローフィッシュカラーが全面に押し出されたりするなどして、一気に店から消えるアメリカの毎年の流行には肯定的です。そのreasonable、合理的な質の違いに気がつける日本人がもっと増えれば良いなと思います。
 ただ、国が違えば気候が根本的に違うと思っても間違いではありません、日本のこれからの時期はしっかりと水温や月(齢)に注目すれば良いと思います。現在のニューヨーク州とフロリダ州も全く環境の条件が違いますし、これから始まるエリートシリーズの初戦はフロリダですから、季節ごとのバスの動きの基本を抑えておかないと応用すら利かなくなってしまいますから注意した方が良いかと思います。
 KVD1.5も日本への入荷時期と入手して使用した時期によっては大ハズレなルアーとして扱われる可能性があったりする日本のバスフィッシング(苦笑) をちゃんとした方向へ磨いていくお手伝いをしてくれる方を常時募集しています。
 結論がKVDのタックルネタからは随分と離れてしまいましたが、ブログなどでたまに見る「クランカーなオレ」とか自己顕示欲が強いお方は、世界最強クランカーであるKVDのTKVD150PPTを購入されることを検討してみてはいかがでしょうか? KVDの釣りを越えるにはまずKVDに軽々と追いつくことって必要ですよねと提案してみるなど、無作為に誰とも知らない人を煽ってみました。

The “it” factor: Confidence. Supreme Confidence. When asked why he most always chooses a square bill crankbait around heavy cover instead of a vertical falling bait like a jig or Texas-rigged soft plastic he said, “For me it’s confidence. Cliff Pace fished slower with soft plastics in the same area as me in Montgomery, and he did really well, but I struggled to get a bite on soft plastics. I just always feel that if I can make them bite a square bill, that they’ll likely be good-sized fish – and my chances of winning increase.”
"it pays off"の"it"の要素はConfidenca/自信、それも最大限の自信だと言っています。なぜヘビカバーがあった時に垂直に落ちるジグやテキサスリグといったソフトプラスティックベイトを使わずに、スクエアビル・クランクベイトを使用するのかと聞くとKVDは「それは自信です。クリフ・ペースはモンゴメリーで同じようなエルアでスローにソフトプラスティックで釣っていました。彼はもちろんアプローチを成功させているのですが、私はその(ソフトプラスティックを使わないという)気持ちを抑えました。私はただいつも、もしスクエアビルでバイトが得られれば、それらは全て良いサイズの魚だと感じています。そして良いサイズの魚は勝つ可能性を上げてくれます。」
 ハードルアーを使い切れるアングラーというのは、結局その釣りにどれだけ自信が持てているのかということなのかもしれません。
 個人的には、スクエアAやモデルBあたりをブッシュの上にリトリーブパスを取って、ブッシュの真上を通過する瞬間に水飛沫を上げてバイトしてくるバスの姿を見てしまったためにやめられなくなっただけなのですが、そういった強いインパクトは、時が経過するにつれて出し時を得るという意味で、強い自信に入れ替わっていくと思われます。

 どんなタックルを使っても釣れるスキルってKVDにはあると散々申しておりますが、タックルをちょっと新調したぐらいで、釣りの難しさとか感じないで、平気で乗り越えられるそんなアングラーになりたいものです。

tag : KVD

極めてぐれーなのは(ry その2

Bassmaster Classic 2011 First and Second Days


一人のサーチスキルでは限界ですた _/ ̄|○
色々不手際があって申し訳ありませんでした。


追記1
 最初は1日目の再放送でした。2日目を確認しましたが、KVDはまだスピナーベイトのスローロールをしています。またカメラに向かってスローがキーポイントだとこっそり言っています。そうすると我々はストライクキング者のスクエアビルKVD1.5の宣伝広告に随分と加担しているようです。確かに3日目釣ったのはそうなのかもしれませんが、3日間と見ると、ウェインバッグに入れたほとんどの魚ってスピナーベイトではありませんか・・・。スピナーベイトのヘッドウェイトは情報通り3/8ozだったようです。
 Bobby Laneはマットへのフリッピングをしていたようです。
 未だにBASS Insiderが開かれていないのですが、エリートシリーズを開始してからなんでしょうか。色々と知っておきたいことが増えてきています。

追記2

また笑わせてもらいました。


追記3
 1日目のようにスピナーベイトにバイトがなくなったために、2日目にクランクベイトに変更したようなので、スピナーベイトとチャターベイトを使い続けたように見えるAaron Martensに差を出したといったところでしょうか。だとしたらどちらがウィニングベイトとして取り扱われるかより、その適応能力を話題にするべきなんでしょうが、相手がKVDであるために。それすらもう「ふつうなこと」として扱われているのでしょう。
 ついでに調べたところによるとアーロン・マーテンスのスピナーベイトとチャターベイトはまだ世に出ていないのかもしれません。ついでにそのフォーラムの中で笑ったのが「きっとあなたには2位のスピナーベイトよりKVDスピナーベイトが必要だよ。」と言われて「初日はアーロン・マーテンスの方が1位だっただろ」というやり取りがありました。
 KVDのリトリーブスピードですが、スローというほどスローではなく、1秒間にリールハンドルを1.5回転しているぐらいといった感じでしょうか。1秒で2回転もしてないけど、1回転というのもちょっと遅いかなとそんな感じです。ついでに試合後インタビューでは、KVD1.5のセールストークで「速かろうが遅かろうが、(anyway)どちらにせよ真っすぐ泳がない」と言っていたのであってスローに引いて使ったとは自分は取れませんでした。

 もし、ここではちょっと言えないオフレコトークしたい人とかって、SkypeとかIRCチャット使うとインターネットさえあれば世界でバスフィッシングの話で盛り上がれる気がします。現在進行形でFacebookでも、エリートシリーズプロが居るのですが、聞きたいけど聞けない、言語の壁って不便ですよね。


個人連絡
 なんとなく自分のリソースを突っ込んで考察した私見は自分の脳内では完成しました。
 まずは公式サイトのメール送信完了しました。3月13日にはエリートシリーズも始まりますし、答えてくれるのかとかは一切わかりませんが、一歩前進したことは間違いありません。
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arb1200

Author:arb1200
There are main contents.KVD;Kevin VanDam,He is a one of my angling hero.I translate his article in Japanese.Also BASSMASTER Magazine and BASS Elite series pros info too.
Curation which is the definition of my blog.
http://twitter.com/#!/arb12001

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